低温調理器

レストランの極上料理をあなたの手で

レストランの極上料理を自分で作れたらと思ったことはありませんか。
それを叶えるのがグルーディア低温調理器です。
プロの料理人が用いる低温調理法は、食材の美味しさを活かすための秘訣です。
水温管理の難しさや、調理器の大きさがネックとなり、家庭では難しかったこの低温調理をこれ1台で、簡単に行って頂けます。

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GULUDIA低温調理器の極上の秘訣

ローストビーフや、サーモンのコンフィなども、毎日自分で作ることが可能となります。
いつもの食卓と何も変えなくていい。加熱方法さえ変えれば、もっとおいしくなる。
食材費にお金をかける必要はありません。いつもの食材をグルーディア低温調理器で加熱してみてください。

 

便利な4つのポイント

低温調理器

Point1

低温調理で肉の旨味を逃さない

お肉のパサつき、硬さの原因は加熱温度にあります。
高温で加熱すると、タンパク質の変性が起こり、うまみを掴んでいる水分が流れ出でてしまいます。肉汁を閉じ込め、柔らかくジューシーに仕上げるには、お肉が硬くなる手前の温度で加熱する必要があるのです。グルーディア低温調理器は、0.5℃刻みで温度設定ができ、長時間一定の温度で加熱し続けるので、肉汁の流出を防ぐことが出来ます。

Point2

ムラのない熱伝導で、どこをとっても均一の美味しさに

1200Wのパワフル駆動で、すばやく水を設定温度まで到達させます。
その後、お湯を対流させ続けることで、場所による水温のバラつきをなくし、食材にムラなく熱を通します。また食材を真空状態でお湯に浸けることで、さらに熱伝導の効果を高め、どこをとっても均一の美味しさに仕上げる事ができます。

低温調理
サーモン低温調理
温泉卵
低温調理

広がる多彩な食卓メニュー

グルーディア低温調理器で様々なメニューがお楽しみ頂けます。
ご家庭での料理の幅が広がること間違いなしです。

サーモンのコンフィ

(50℃で30分)
箸を入れると、ホロッとほぐれる程フワフワに。
中心は、レアの様な触感を残したまま仕上げることが出来ます。

温泉卵

(75℃で13分)
スプーンを入れた瞬間、トロっと濃厚な黄身が溶け出します。

ローストビーフ

(56℃で3時間45分)
大きなお肉でも失敗なし!綺麗な断面が食欲をそそります。
※食材の厚みにより時間は変えて頂く必要があります。

その他の調理例

お肉   ・・・鳥ハム、ローストポーク、チャーシュー、ローストビーフ、ラムのグリル
お魚   ・・・サーモンのコンフィ、イワシのコンフィ
野菜   ・・・アスパラガス、玉葱、トウモロコシ、リンゴのコンフォート、
その他  ・・・温泉卵、ヨーグルト、甘酒、クレームブリュレ、リンゴのコンフォート

もちろん、これまで家庭では難しかった料理だけではなく、唐揚げ、筑前煮、ブリの照り焼き、サバの味噌煮などの定番料理も、より一層美味しく作ることが出来ます。

グルーディア低温調理器の使い方

STEP1 本体を鍋に挟み、水を注ぐ

固定クリップで鍋のフチを挟み、電源プラグをコンセントに差し込んだら、水をMAXラインとMINラインの間になるように注ぎます。電源ボタンを5秒以上押し、起動させます。ホイールとパネル操作で加熱時間と温度を設定すると、加熱が開始されます。

STEP2 電源を入れ、温度と時間をセット

STEP3 食材を真空にする

ジッパー付き保存袋に食材、調味料を入れ、真空にします。

STEP4 食材を鍋に入れ、あとは待つだけ

タイマーが鳴れば調理終了です。

完成

製品仕様
GLU-INM01
AC1200W
AC100V
50/60Hz
95℃
1.7kg
幅約7.5cm× 奥行約13.2cm× 高さ約40.7cm
2.1m
本体、オンラインマニュアルコード(簡単レシピ付き)、保証書
ブラック
中国